求職者支援訓練と就職活動

面接のコツについて (表情編)

面接するときの表情はすごく重要ですよ。

 

 

私が意識した面接のコツについてです。
参考にして頂けたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

明るい表情にしよう

 

自然に明るい表情にするために気を付ける
ことが2点あります。

 

 

目と口です。

 

 

 

目ですが。うつろにならないように、
目をいつもよりも1.2倍ぐらい
大きく開くようにします。

 

 

目がうつろになってしまうと、死んだ魚の
ような目になってしまいます。

 

 

 

目を1.2倍ぐらい大きく開いた状態で
目線をまっすぐにします。

 

 

 

特に離職期間が長引いていると自然に表情が
暗くなっているので、意識することをオススメします。
わざとらしくない、自然な表情ですね。

 

 


スポンサードリンク



 

普段から元気な人は自然な視線ができていますが、
想像して頂けるとわかると思いますが、目がうつろな人は
目があまり開いていなくて、目線が下に向いてしまっています。
それを直すためですね。

 

 

また、どうしても視線、目線が下にいってしまうという人は
目線を少しだけ上にすることを意識してみればいいと思います。

 

 

 

 

こんな感じですね↓ちょっとやりすぎですが....

 

 

 

 

次に口です。

 

 

 

これも気を使います。

 

 

 

どうすればいいか?

 

 

口をすぼませないで、やや横に引っ張るような
感じにします。
口を横に伸ばすといいますか、いーーーーーって感じで
微笑みの表情っぽくします。

 

 

 

それと自然に微笑みを作ると、なぜかわかりませんが
表情が豊かになっていきます。
普段からやってみることをオススメします。
目線と口元に気を付ければ、自然な笑顔ができるようになります。

 

 

芸能人やアナウンサーを参考にしてみるといいかもしれません。

 

 

表情に気を付けたら、次は姿勢ですね。
姿勢も普段から気をつけたいですね。

 

 

 

 

>>面接の時の姿勢に進む